
年齢とともに飛距離がでなくなった、とお悩みではないですか。
筋力を使った腰の回転運動では、腰や身体への負担が大きいです。
ラウンド後半ではクタクタになりませんか?
ビキニラインで面と面が切替わる、欧米式スイングはご存じですか。
直線運動理論なので身体への負荷が小さいので、長くゴルフが楽しめます。
人にはだれでも骨格があります。みな同じです。
骨格(骨)を利用するスイングは理にかなっています。
腕力を必要としないので、非力の方でも自然とヘッドが走ります。
新しい理論ではないです。
日本人のコーチが知らないので教えることができないだけです。
欧米の一流選手のスイングをよく観察してみて下さい。
回転運動の意識があると、ヘッドを右手で当てに行っていないですか。
払い打ちスイングに。
これでは飛距離や方向性の精度は落ちてしまいます。
欧米人は上半身主体のスイングなんですよ。
日本人みたいに下半身主体ではないんです。
上半身主体といっても手打ちスイングとは全く異なります。
抜重により、スキーとは逆の下半身が固定され上半身が動きます。
おそらく今までの常識が邪魔してイメージがわかないと思います。
当然ですね。
しかし、
教本一冊で、あのタイガーと同じスイングが自然と出来るようになります。
教本の目次です。↓
この教本は、実践者の68%は50歳以上の方です。
実践時にシングルの方が4割、女性が2割を占めるそうです。
教本の特徴は、体感しながら学べることです。
ヘッドが吹っ飛ぶ体感から始まります。
最初の体感として
インパクト後、左手が下に低く長く行こうとする動きが感じ取れる。
左脇の締りが身体をリードする動きが感じ取れる。
シャフトが立ったダウンのタメの実感
腰を回転させなくても、ビキニラインで面が切替わる感覚が感じ取れる。
その感覚、体感をもとに詳しい動きを学びます。
フェードやドローボールの打ち方も慣れてきたら試してみて下さい。
今までのスイングと比較して実感されることは
色んなゴルフ理論があります。
同じ学ぶなら理にかなったスイングを学びたいものですね。
きっと後悔しないはずです。