【50代からのゴルフスイング】骨格を使った理想のスイングとは

年齢とともに飛距離がでなくなった、とお悩みではないですか。


筋力を使った腰の回転運動では、腰や身体への負担が大きいです。
ラウンド後半ではクタクタになりませんか?


ビキニラインで面と面が切替わる、欧米式スイングはご存じですか。


直線運動理論なので身体への負荷が小さいので、長くゴルフが楽しめます。


人にはだれでも骨格があります。みな同じです。
骨格(骨)を利用するスイングは理にかなっています。


腕力を必要としないので、非力の方でも自然とヘッドが走ります。


新しい理論ではないです。
日本人のコーチが知らないので教えることができないだけです。

誰でもヘッドが走る理想のスイングとは

欧米の一流選手のスイングをよく観察してみて下さい。

  • トップで右腰は引けていない
  • ダウンのためでシャフトが寝ていない
  • ダウンスイングで左ひざは曲がっていない
  • インパクトで左腰は引けていない
  • フォローで右足のかかとは見えていない
  • フィニッシュで右ひざは左ひざに重なっていない 等々

回転運動の意識があると、ヘッドを右手で当てに行っていないですか。
払い打ちスイングに。


これでは飛距離や方向性の精度は落ちてしまいます。


欧米人は上半身主体のスイングなんですよ。
日本人みたいに下半身主体ではないんです。


上半身主体といっても手打ちスイングとは全く異なります。


抜重により、スキーとは逆の下半身が固定され上半身が動きます。


おそらく今までの常識が邪魔してイメージがわかないと思います。
当然ですね。


しかし、
教本一冊で、あのタイガーと同じスイングが自然と出来るようになります。

骨格を使ったスイングが自宅で身につく教本とは

教本の目次です。↓

この教本は、実践者の68%は50歳以上の方です。


実践時にシングルの方が4割、女性が2割を占めるそうです。


教本の特徴は、体感しながら学べることです。
ヘッドが吹っ飛ぶ体感から始まります。


最初の体感として

左手の動き

インパクト後、左手が下に低く長く行こうとする動きが感じ取れる。

左脇の締り

左脇の締りが身体をリードする動きが感じ取れる。

下へのベクトル

シャフトが立ったダウンのタメの実感

ビキニライン

腰を回転させなくても、ビキニラインで面が切替わる感覚が感じ取れる。


その感覚、体感をもとに詳しい動きを学びます。


フェードやドローボールの打ち方も慣れてきたら試してみて下さい。


今までのスイングと比較して実感されることは

  • ヘッドを意識しなくても勝手にボールに当たる。
  • 自然なダウンブローで打てるので芯を食った当りになる。
  • 胸の前でヘッドが勝手に走る。
  • 左足に体重がのったフィニッシュに自然となる。等々

色んなゴルフ理論があります。
同じ学ぶなら理にかなったスイングを学びたいものですね。


きっと後悔しないはずです。


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